“おらって”ってなに?
市民が自然エネルギーで、環境を守り、
自立可能な未来につながる地域をつくります。
市民による自然エネルギーの発電事業「ご当地エネルギー」を通じて、自らエネルギーのあり方を考え、地域の自然と伝統を活かしながら、多くの人びとともに新しい新潟の未来をつくっていきたい!
そんな想いを共有している仲間の集まりです。
「おらって」とは新潟の方言で「私たち」 という意味です。
市民による自然エネルギーの発電事業「ご当地エネルギー」を通じて、自らエネルギーのあり方を考え、地域の自然と伝統を活かしながら、多くの人びとともに新しい新潟の未来をつくっていきたい!
そんな想いを共有している仲間の集まりです。
「おらって」とは新潟の方言で「私たち」 という意味です。
3月28日、エネルギーカフェ2026を開催しました。この催しは、新潟市との共催で毎年開催されています。
今回は、isep環境エネルギー政策研究所所長の飯田哲也さんの講演をメインに、エネルギーと資源を取り巻く様々な問題を多角的に考える場となりました。
参加者は主催・共催含めて46人でした。
当日は14時開会、新潟市環境政策課からの挨拶、佐々木代表による『おらって』の紹介、……