“おらって”ってなに?
市民が自然エネルギーで、環境を守り、
自立可能な未来につながる地域をつくります。
市民による自然エネルギーの発電事業「ご当地エネルギー」を通じて、自らエネルギーのあり方を考え、地域の自然と伝統を活かしながら、多くの人びとともに新しい新潟の未来をつくっていきたい!
そんな想いを共有している仲間の集まりです。
「おらって」とは新潟の方言で「私たち」 という意味です。
市民による自然エネルギーの発電事業「ご当地エネルギー」を通じて、自らエネルギーのあり方を考え、地域の自然と伝統を活かしながら、多くの人びとともに新しい新潟の未来をつくっていきたい!
そんな想いを共有している仲間の集まりです。
「おらって」とは新潟の方言で「私たち」 という意味です。
7月25日の定例会では、「映画『奪われた村』上映&豊田直巳監督トーク『奪われた村のその後』」と題して、フクシマ事故後15年間の状況を共有しました。
会員外の参加者も数名あり、質疑応答も熱心に行われました。
東京電力福島第一原発事故によって奪われたふるさと、共同体、未来。事故5年後(撮影時)の飯舘村民の悔しさと諦観、複雑な心情。
福島県域にとどまらず東日本のほぼ全域に広が……